商業 登記簿 謄本 オンライン

  • 一般的な会社設立・商業登記の流れ

    商業登記とは、法務局の商業登記簿に会社の情報を記載する手続きのことをいいます。会社は設立後登記をすることで法人格を得ることができます。そのため、設立登記は最も重要な登記です。登記には、目的や商号、本店及び支店の所在場所、資本金の額や発行可能株式総数などを記載します。登記とは第三者に会社の内容を公示するものであるた...

  • 不動産を売買した時の名義変更

    不動産には登記事項証明書(登記簿謄本)というものが必ずあり、不動産の住所や面積、所有者が記されています。不動産を売買した場合には、不動産の所有者が変わりますので、名義変更手続きを行わなければなりません。この名義変更手続きを所有権移転登記といいます。名義変更を怠っていると、後にトラブルに巻き込まれる可能性が高くなっ...

  • 相続登記に必要な書類

    もっとも、相続登記といっても、やはり一般的な登記に基づきますから、まずは登記事項証明書(登記簿謄本)が必要になります。簡単にいうと、この書類は当該不動産にどのような権利を誰が有しているかを示すための公の書類です。 一般的な不動産の所有権移転登記では、この登記事項証明書を登記所に持っていき登記権利者と登記義務者(例...

  • 会社登記の種類

    商業登記には多くの必要書類もあり手続きが複雑です。専門知識が無い状態で登記事務を行うことはなかなか大変で、その間の会社業務が滞ってしまう可能性もあります。そのため、手続きを簡易迅速に終えるためにも、司法書士に登記業務を依頼することをお勧めします。 会社・法人登記でお困りの際には、司法書士はたけやま法務事務所にご相...

  • 預貯金を相続する場合の手続き(凍結口座の解除方法)

    具体的には、被相続人の戸籍謄本、死亡した旨の診断書、キャッシュカード・通帳を持っていくことで、被相続人の関係者であることは銀行側に伝わります。しかしながら、これだけでは預貯金債権の相続人なのかは判然としません。具体的に預貯金債権のうちどの割合が相続人自身の相続分なのかを確定される必要があります。そこで、遺言書や遺...

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司法書士紹介

畠山司法書士

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司法書士
畠山 勇輔(はたけやま ゆうすけ)
所属
  • 埼玉司法書士会所属登録番号:第1241号
  • 簡裁訴訟代理等関係業務認定番号:第601557号

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代表者 畠山 勇輔(はたけやま ゆうすけ)
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